YOSHINO'S 「i」 (ヨシノズ アイ)

皮膚能力回復センターPureRoseの代表吉野純子のブログです。 10年後も輝く素肌を創るためにスタッフと共に日々奮闘中。

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「ルーヴル美術館展 美の宮殿の子どもたち」

吉野です。ヽ(^。^)ノ

突然ですが~皆さん、絵はお好きですか?



6月にルーブル美術館名作200点が展示されます。(*^。^*)

大阪は6/23~9/23まで北区の国立国際美術館。

東京の方は、港区の国立新美術館で6/1まで開催されていますよ~。

詳しくは公式サイトをご覧下さい(*^_^*)→




吉野けっこう絵を見るのも、書くのも好きです。(●^o^●)


あっ、私のは落書き程度ですが・・・。^m^

本格的に習ったことないので、習ってみたいな~。と思ったりしています。



さて、「私は鳥が歌うように、絵をかきたい。」この言葉素敵ですよね~。


クロード・モネの言葉だからよけい響きます。ヽ(^。^)ノ



時間や季節、光の色彩美といえばモネですよね~。

優しい色と光の魔術師モネ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8D


「死の床のカミーユ」

は、モネの絵の中でも悲哀に満ちた作品。

愛する奥様が32歳の若さで亡くなった際の絵なんです・・・。


どんな気持ちでこの絵を描いたんだろうと思うと胸が痛みます。

絵から悲しみが溢れているような・・・。



モネの風景画は、ホントに素敵。



光の温かさ、空気のかおりまで感じさせるようなそんな絵ですよね~。

残念ながら、 今回の展示にモネは入ってないようなんですが・・・


早く美術館に行きたい~。

と思っている吉野でした。(●^o^●)


豆知識

印象派って

絵具を用いて、絵具を混ぜ合わさず純色の色斑を配置して、

離れてみるとそれらが混ざり合って見える視覚の作用をもちいたもの。


視覚的に鮮やかな色がえられるという

構図や技法で、できる限り光の印象をつくりだした絵の事なんです。


「筆触分割」と「視覚混合」という手法の事をいうそうです。

印象派は科学的な理論に裏付けされているんですよ。

すごいですよね(@_@;)



20090424-1.gif

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