YOSHINO'S 「i」 (ヨシノズ アイ)

皮膚能力回復センターPureRoseの代表吉野純子のブログです。 10年後も輝く素肌を創るためにスタッフと共に日々奮闘中。

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日本はすごい!!

吉野です。




日本はすごい!!

必ず復興出来る!と心が熱くなったつぶやき。

ぜひ読んで下さい!!。


http://prayforjapan.jp/tweet.html




「大丈夫。みんながついているんだから。」

そんな温かい心が、日本中へ。


元気な私たちができる事。

精一杯頑張りたいと思います。

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COMMENT

皆さんのつぶやきに感動!!

吉野先生、

ご紹介して下さったつぶやきに感動しました。
その後、他のつぶやきの紹介も読んでいるうちに様々な思いがこみ上げてきて、出勤途中の電車の中で泣いてしまいました。
一部吉野先生のご紹介されたつぶやきと重複致しますが、紹介させてくださいませ。
(長文で申し訳ありません)
==============

◎ バイクでよければ

僕は感動しました。
バイトの先輩が1人でも救うために
寒い中紙に「バイクでよければ送ります」と書き駅前で
掲げ鳶職のお兄ちゃんを所沢まで送ったそうです。

世の中まだ捨てたもんじゃないなって思いました。
本当に尊敬です!!
自分もなんか人の役に立ちたいと
生まれて初めて思いました。


◎ 開放

昨日、歩いて帰ろうって決めて甲州街道を
西へ向かっていて夜の21時くらいなのに、
ビルの前で会社をトイレと休憩所として
解放してる所があった。

社員さんが大声でその旨を
歩く人に伝えていた。
感動して泣きそうになった。
いや、昨日は緊張してて泣けなかったけど、
今思い出して泣いてる。


◎ コンビニ

停電地区のほとんどの店が店を閉めてる中、
あるセブンイレブンが店内陳列棚に
いくつもろうそくを置いて営業をしていた。

レジが使えないため在庫確認用のハンディで
値段確認し読み上げ、もう1人が電卓で計算、
もうひとりが懐中電灯で照らす。
その状態でレジ2台稼動させていた。
感動した。


◎ 避難所

長女いわく、横浜の避難所に向かう時に、
知らない人達と声を掛け合い、
場所を教え合っていたそうです。

普段は冷たいと思っていた
他人の優しさに触れ、感動したそうです。

日本人のいざという時の団結力を再認識しました。
まだまだ日本も捨てたものではないです。


◎ 呼びかけ

何時間も歩き続けてたんだけど、
至る所でトイレかしますとか、
休憩できますとか言うビルや飲食店が
沢山あって感動しました。

とある企業ビルの人がボランティアで、
○○線運転再開ですー!とか、
休憩できますー!!って呼びかけてるの見て
感動して泣きそうになったマジでw
日本も捨てたもんじゃないな


◎ ホームにて

都営大江戸線の光ヶ丘方面行きは、
非常に混雑しています。
ホームにも、改札の外にも、
電車を待つ溢れんばかりの人。

でも、誰一人列を崩さず、
通路を開け、係員の誘導に従っている。
ロープがあるわけでもないのに、
通る人のための通路スペースが。

その不自然なほどの快適さに、
ただただ感動するばかり。


◎ 駅員さん

終夜運転のメトロの駅員に、
「大変ですね」って声かけたら

笑顔で
「こんな時ですから!」だって。

捨てたもんじゃないね、感動した。


◎ 献血の列

日本は強いです!
大阪難波の献血施設は被災地の方の為に
超満員の順番待ちでした。

私欲の無い列を初めて見ました。
感動しました。

被災地の方々、全国でその辛さを受け止めます。
諦めずに頑張って下さい!


◎ 節電営業

近所のスーパー・サミットに来てみたら、
通常深夜1時まで営業なのに
大きい看板が付いていなかった。

早めに店を閉めたのかと思ったら、
外の電気だけ消して
節電しつつ営業していた。

ちょっと感動


◎ 今日は休みだよ

バイトくんの中に、東北が実家の子がいたらしく。

弟「今日はバイト休んでいいよって伝えてくれる?」
従業員「わかりました(電話で)あ、今日、店休みだってさ」

彼の伝え方に感動した。
気遣いって、こういうことだ。


◎ 買うのやめるわ

バイト先に若いお兄さんたちが軍団で
お酒を買いに来たんだけど・・・

その中の一人が
「やべえ、オレお酒のためにしか
お金持ってきてないから募金できん。
ちょっとこれ買うのやめるわ」って言って
商品返品してそのお金全部募金してた。

お友達も続々と募金してて
すごい感動した。すごいよ!


◎ いつでも買える

今日、募金箱に
金髪にピアスの若い兄ちゃんが万札数枚入れていた。

そしてその友人に
「ゲームなんていつでも買えるからな」と言っていたのが
聞こえて私含め周りの人達も募金していた。

人は見た目じゃないことを実感した。そんなお昼でした。
この話感動しました。


◎ 困ったときは!

昨日青葉台駅で帰宅困難者が溢れる中
車に乗ってる人が
「○○方面の方どうぞ!」って行って車に乗せてた。

「困った時はみんな一緒ですから!」って言ってた。
超感動したの思い出した。


◎支払い

バイト中に地震があって
ほぼ満席の状態からお客さんに
外に避難してもらいました。

食い逃げ半端ないだろうな、
と思っていたがほとんどのお客さんが戻ってきて
会計してくれました。

ほんの少しの戻られなかったお客さんは
今日わざわざ店に足を運んでくださいました。
日本ていい国。


◎ 凛々しい!

被災地から救出された80歳過ぎであろう男性。
笑顔で「大丈夫!大丈夫!チリ津波も体験してるし、
再建しましょう!」と。

悲しみの声を聞き出そうと食い下がる記者に
「そんなこと言っても仕方ないでしょ」と笑顔。

隣にいたご婦人も「みっともない格好撮らないで」と。
日本を築いてきた方達は凛々しい。


◎ 中国メディア

朝日新聞より。

中国メディアで日本民衆の冷静さに感慨
といった記事相次ぐ。

普段は日本に厳しい論調だが、
「地震後の東京では、男性が女性を助け、ゴミ一つ落ちてない」
と紹介。

中国中央テレビは被災地に中国語案内があることを紹介。
「外国人にも配慮をする日本に、とても感動した」
と締めくくる。


◎知恵袋

今茨城の食料危機ツイートを見て
無謀だけど届ける方法無いかと思い
Yahoo知恵袋見てたら
茨城の被災者の方同士がやりとりしてた。

その毎回の書き込みの最後の文に必ず
「明けない夜は無いです」
「奥様大事にしてください」
「少しの辛抱です、頑張りましょう」
っていたわりと励ましの言葉が。
感動。


◎ 慣れてるのよ

来る時に電車で聞いたおばあちゃんの会話。

「警察が電気足りないから電気(灯り)消せって」
「私たちは御国のために電気消して過ごすのは慣れてるのよ。
今回は頭の上に爆弾降って来るわけじゃないんだもの
喜んで消すわよね」周囲の人々一瞬しん・・・となる。

涙が出そうになった。


◎都会は冷たい?

ぎゅうぎゅう詰めの電車で前に座ってた女性が
私の鞄を持ってくれた。
すごく楽になった。

感動してうるうるきた。
都会は冷たいとか言うけど、そんなこと無いよ!


◎ ふんばりどころ

東横線の車掌さん、アナウンスで

「大変なことになってますが、ここが頑張りどころです。
みんなで力を合わせて乗り切りましょう!」と。

たぶん、マニュアル外だと思う。素敵だ(^^)


◎大丈夫だ

CNNに登場した千葉在住の米人学生

「私は混乱したが、まわりの日本人は違う。
落ち着いて周りの人で声を掛け合っている。
お互いの状況を確認し励ましあい助け合う。
日本人は偉大だ。日本は大丈夫だ」

パニックを期待したCNNアンカー
ちょっとガックリ・・・


◎ 電車

駅員さんに
「昨日一生懸命電車を走らせてくれてありがとう」って
言ってる小さい子達を見た。

駅員さん泣いてた。
俺は号泣してた。


◎ セール

個人商店で
「困ったときはお互い様セール」やってた。

日用品とかが安くなってんの。
日頃から値下げしまくってギリギリ運営だった癖に……!

ほとんど儲け出ないと思われる数字の値札を貼りながら
にこにこ笑うおばさんに感動した。


◎ 放送事故

NHKの男性アナウンサーが被災状況や
現況を淡々と読み上げる中

「ストレスで母乳が出なくなった母親が
夜通しスパーの開店待ちの列に並んで
ミルクが手に入った」と紹介後
・・・絶句、
沈黙が流れ、放送事故のようになった。

すぐに立ち直ったけど泣いているのがわかった。
目頭が熱くなった。


◎ 母とツイッター

母にTwitterを見せた、
「自分たちよりも若い人たちが
こんなに支えあって日本を守ろうとしているなんて」って
感動して泣いてた。

私たちがやってることは間違いじゃない、
意味のあることなんだ。


◎無力じゃない

大事な人が,自衛隊として現地にいます。

24時間で3時間の休憩。
メールで「大丈夫?」と聞いた私に
「そのために訓練してるからな。
俺には"無力じゃない"って
信じさせてくれる人がいるから
気持ちも大丈夫。」そう言ってました。

どうか彼らに,もっと強い感謝の意を。


◎復活

気仙沼の友人からメールが届いた!

「生き残った人たちは皆元気。
ヘドロと重油の中でお風呂もトイレもなく
汚れた手でご飯食べてる。
悲惨な話も山ほどだけどそれ以上に感動ドラマも!
必ず復活するから待っててね」と。

涙が止まらない。


◎若かった頃ね・・・

いつか自分の子供や孫に話そう。

「おばあちゃんが若かった時、東日本大震災があって
世界中が1つになった。皆が一つのために必死になって
支えあって輝いていたんだよ」って。

相手が聞き飽きるまで話そう。
だから1人でも多くの人に元気になってほしい。


◎子供の背中

子供がお菓子を持ってレジに並んでいたけれど
順番が近くなり、レジを見て考え込み、

レジ横にあった募金箱にお金を入れて、
お菓子を棚に戻して出て行きました。

店員さんがその子供の背中に向けてかけた
「ありがとうございます」
という声が震えてました。



| 松本 | 2011/03/19 23:53 | URL | ≫ EDIT















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